TAP the SONG 映画『アメリカン・グラフィティ』のラストシーンから日本につながっていた「夏のクラクション」 コピーライターだった売野雅勇が作詞の仕事を始めたのは1981年からで、その翌年には中森明菜の「少女A」が大ヒットして脚光を浴びた。そして1984年には作曲家の芹…