TAP the SONG
「拘置所のトイレをあけるとねずみが顔を出し楽しい」と書かれていた手紙から生まれた「ひとり寝の子守唄」
東京大学に在学中だった1965年に、第2回日本アマチュアシャンソンコンクールに優勝し、翌年に「誰も誰も知らない」で歌手デビューした加藤登紀子。セカンド・シングル…

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東京大学に在学中だった1965年に、第2回日本アマチュアシャンソンコンクールに優勝し、翌年に「誰も誰も知らない」で歌手デビューした加藤登紀子。セカンド・シングル…

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1971年、27歳となった加藤登紀子は、「知床旅情」で第13回日本レコード大賞歌唱賞を受賞した。当時、彼女は「ひとり寝の子守唄」(第11回日本レコード大賞歌唱賞…

TAP the NEWS
「1968年は夫と知床旅情に出会った私の原点。世の中が二つに割れているような当時、ふと思ったのは、人と人の間に裂け目ができても、底でつながる歌を唄いたいというこ…